やっぱすっきゃねん。

惚れたんやから、しゃあないやん?たまに更新。

『アイドル経営者』出版おめでとう

祝・『アイドル経営者』出版!!

おめでとう大倉くん。

 

 

いましがた、手元にやってきましたアイドル経営者

 

大倉くんは夢が叶ってからじゃないと、それが夢だったって教えてくれないから、まーた今回もしてやられたり!って感じ笑

 

本当にひとりでナイショでコツコツと進めてたんだよね。

本を書くなんて大変なのに、本当によく頑張って書いてくれたなぁ…

 

まだ今は読めてなくて、書きたいこと書いてるだけなのですが、とても心にじんわりとした喜びが広がっております。

 

本当におめでとう!

ほんとにありがとう。

 

経営者としても、じっくり読みます!

こういうことする大倉くん大好き☺️

講談社の皆さんもありがとうございました!

黙る才能

2025年、"SUPER EIGHTの大倉忠義"というアイドルを長年応援してきて最も、アイドルにとっての黙る才能と、それに救われていると感じた1年だった。

 

アイドルは美しい。

骨格が、顔面が、手が、脚が、肌が、歯が…美しい。

目でわかる造形美。

 

でも正直なところ事務所のアイドルより、顔やスタイルがいいだけの男なら、この世の中にそこそこいる。

ただ、本当に雑味が多い。

 

 

何が違うのか。

 

きっとアイドルは持っているもので"魅せる"ことよりも、いかに"雑味を消す=黙るか"が仕事と言っても過言ではないのかもしれない。

これは決して"無言でいろ"というわけではなく、なにを話してなにを黙るかの取捨選択を間違えないことであり、どう切り返してその場をしらけさせずに会話するか。

つまり、アイドルには黙る才能と同時に、とぼける才能が必要なんだと思う。もちろん人によるが、それが上手い人が多いのがこの事務所のアイドルなような気がする。それは生まれ持ったものなんかではなく、本当にただのプロ意識そのもの。

 

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エンタメを大事にするために受け手にできる事。

もう12月ですね。

ってことで、2025年に書きためた文章、全部出しておきます笑

今回出すのは、スマホのメモの記録によると2025/1/17に書きおわってたからたぶん、二十祭が終わってすぐに書いてた、私がこれからも大倉くんを大切にするために考えていたことです。

アイドルだけでなく、プロデューサー・演出家でもある大倉くんを大切にするために何ができるか考えた話。

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Zessei〜写真展〜

 

 

私は、はじまってすぐにZessei展に行ってきました。

今日(11/30)がラストということで投稿しておきます。

 

 

あくまでも大倉編集長のファンから見た世界。

おめでとう大倉くん!これからも頑張ってね!

 

 

1.大倉編集長からのメッセージ

 

時代を超えて記憶と感情を刻む

本誌の1ページのと同じ!

想いの部分、コンセプト、目的、提供したいもの、全てわかりました。読まずに通り過ぎちゃう後輩担・ジュニア担たちが多くてちょっと悔しかった。

どうか本誌の最初のページを読んでおいて欲しい…

 

 

2.ロゴ案

 

・シンメのロゴ。アイドル文化のひとつ。

・右肩上がりになるように。

筆記体とデジタル体

・縦黄色、細めの明朝体

・SS級

・今のロゴ!右下に『決定』って書いてて、そこだけが三角にライトアップされるようになってる。おしゃれ。

 

この仕事をするために、いろんな想いが詰まっていることがロゴ案で伝わってきたよ。素敵な案がたくさん出たんだね。今のロゴでしっくりくるのが、さすがだなーすごいなーと思った。

 

 

 

3.アザーカット

 

1cmくらいの厚みのクリアな板が上にのってて、ジャニショみたいに写真が綺麗に並んでいた。

 

ここは本誌に載りきらないカットたちだけど、ジュニアの子達ほんとにいい顔してて、編集長がそれぞれの子たちの良さをいろんな角度で見ようとしていることが伝わってきたよ。

 

 

 

4.Our history

 

大倉くんをはじめ、永瀬くんやみっちーとかデビュー組のジュニア時代のカットが並んでいた。

 

なんだかもう、しばらくそこから進めなかった。涙腺がゆるゆる。

あの少年時代の大倉くんが、こんな日が来ると知ったらどう思うんだろう…未来って本当に無限に広がってるんだね。

私が好きになった頃の大倉くんの写真があって、ああこの人についてきてよかった、って本当に思った。

 

小中学生の頃、大倉くんのことが好きって言えなかった時期を思い出した。

誰?何がいいん?って言われてから、ひとに言えない時期があったからこそ、今はこんなふうに生きてる大倉忠義のファンだって、胸張って言わせてくれることが嬉しいと思ったり、本当にいろんな気持ちが湧いてきた。

 

 

 

5.自分で思う、自らの絶世的アピールポイント

 

アピールポイントが表にあって、丸い穴から中を覗くとその子の顔とお名前が書いてあって、答え合わせできるしくみ!可愛かった!

みんな渾身の回答をしていて素敵だなと思ったし、顔と名前が割と一致してきた。

 

実は、Lilかんさいが出来てから約5年ほどLilかんさいの応援もしていたので、西村拓哉と大西風雅の解答はすぐ察知できて、なんだか愛おしさ増した。楽しかったなー!次号はとあこたが出られますように🐣

 

 

 

6.フォトスポット

 

幻想的なオーロラみたいなエリアに点々とそれぞれのページの子たちが掲載されていて感激した。

推したちと写真撮ってねって書いてて、いろんなオタクたちが可愛く写真撮ってて、大倉編集長の愛だなぁって思った。

ただ見るだけでなく、見にきた人も参加できるような記念に残るこういう体験を与えてくれるところ、愛情がたっぷり詰まっていた。本当に大好きだった。

 

 

 

7.買い物ブース&メッセージ

 

お買い物をしたらレシートがキラキラでびっくりした。レジのスタッフさんが、そうなんです〜ってニコニコしてて嬉しかった☺️

メッセージのコーナーには既にいくつかの大倉担のメッセージがあって見えない同士とハイタッチした気持ちになったよ。

 

 

 

 

総じて、

どのブースにも大倉くんの想いが詰まっていて、こうみて欲しいんだなとか、この子にはこの路線をやらせてみたいとか、それぞれの子が1番輝く方向のカットが多くて、さすがだなぁと感じたよ!!!

 

どの子も本当にいい顔してた。

頑張ってほしいなって心から思う。

だから大倉くんのこの仕事を応援したいな。

頑張ってね大倉くん!

協力してくれてありがとう後輩ちゃんたち!

いい顔だったよジュニアちゃんたち!

 

 

 

あ、あとこれだけは書いておきたいけど、大倉くんは決して自分自身の評判を上げたくて、このジュニアのお仕事をしているわけじゃない。

ジュニアの未来のために、出来ることからやってる。

 

ジュニア担に大倉くんを好きになってほしいとか応援してほしいなんて微塵も思わないし、理解できなくていい。

けどせめて、自分の印象のためにやってるわけじゃないことだけはわかってて欲しいし、彼は「やってあげてる」なんて姿勢を今まで一度たりともやったことがないこともどうか伝わってほしい。

 

このアイドル戦国時代において、これだけ露出が容易にできるようになった中で、ただただデビューをヌルッとさせても高く遠くには飛びにくくて。

そんな時代だからこそ、どんなタイミングでデビューすることが世間の注目を集められるのか、もっと多くの人に応援してもらえるのか、そしてより大きく羽ばたけるのか、、、その最大値を考えて動いてるはずだからちょっと待っててほしいなあ……

 

 

 

 

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ここからは、レポというより感情や思考の記録

 

 

大倉くんのりとるとあんびの扱いの差についてだけど、少なくとも私は、りとるを5年応援する中で、だんだん大倉くんの味付けのない、Lilかんさい100%で味わえていったことが嬉しかったよ。

ニシタクちゃんのつくるセトリや5人のスペックの高さを大倉くんが信用してたからこそ出来たこと。そして横一列のグループにおいては伸び伸びとさせることが仲良し5人組の良さを引き出すために必要であの距離感だったんだと思う。

ふた手に別れてステージを成功させていることだって、5人がそれぞれの場所で大きくなる過程を見守れて楽しい時間だった。5人でいてほしかった願いは痛いほどわかるけど、必要なことだったんだよ。

何より、りとるが可愛くなきゃ一舞入魂にも顔出しに来たりすらしないし、厳しくしたり褒めたりなんかしないよ。

あと、少なくともリトルの客の量はエイトのバックにつくような規模じゃなかった。単独でガーデンシアター埋められる子たち、急な城ホイベントにあれだけ集まる子たちだよ。あんびでも大概勘弁してほしいのにバックにつかれちゃったら…って感じだし。

 

琉巧のことだって、いつ大倉くんに届いたのかはわからないけど、琉巧を送り出して4人でグループを閉じたんだから大倉くんを責めるのは違うよね。

 

仮にも推されのアンビにいたとしても、自分の筋肉を育てるために飛び出す子もいるんだよ。

大倉くんは、ジュニアに対して必ずこの道で突き進んでほしいという願いを押し付けているわけじゃないと思うんだよね。

何が1番その子の人生にとって大切なのか、もっと先の未来を見てると思うんだよ。だから迷わせてあげる時間も道も残してたんだと思うよ。

少しでもグループとは違う夢をみているなら、早めに送り出してあげることがその子のためであり、その子とグループを組む子のためでもあるからこそ止めないんだよ。彼は痛いほど知ってるから。。。

 

あー、次回に続くといいなあ…

恋をするなら?

御堂筋から〜٩( *˙0˙ )۶

 

でお馴染みのSUPER EIGHTが御堂筋をランウェイするってさ!

 

御堂筋ランウェイってなんやねんw

っていうところから始まる謎仕事(笑)

 

とーっても、たのしみです!!

なんといっても大倉くんに会えるのです!

1月ぶりに、会えるのです。

 

ずーっと会いたかったですアイドルの大倉くんに。

トリキの息子でもなく、PRADAの服を着た姿でもなく、プロデューサーでも、社長でもなんでもない、とてもシンプルなアイドルの大倉くんに会えるのを心待ちにしてました。

 

たのしも!!

2025/11/01

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次は自分の実力でここに戻って

なにわ男子、初ドームツアー

京セラドームと東京ドーム、ついに!!

おめでとうございます。

 

 

大倉担、大倉Pのオタクとして見てきたなにわ男子。

出来立てほやほやの頃からずーっと見とった。

 

誰か1人を推してるとかではなく、Pのオタクとして応援してきたなにわ男子のみなさん。

 

 

なにわ男子が、エイトのGR8EST凱旋で京セラに立たせてもらっていた時、大倉くんからは

「楽しむこと」

「この景色を忘れないこと」

「次は自分の実力でここに戻ってくること」

と3つ言われていたんですよね。

 

あの日、数曲披露して捌ける前に

「エイトさんとの貴重な時間をいただきありがとうございました(ニュアンス)」と言ってくれた言葉を聞いて、この子達はここに立つ意味が分かっているんだな、とすごく信用度が増したことを思い出します。

 

あそこに立つのはさぞかし怖かっただろうに、素敵な言葉を添えてくれてありがとうね〜と思っていました。

 

ながらくバックJr.の概念がなかったのもあって、エイトのライブに来たのになんでやねんと言う声だったり、大倉くんのプロデューサー業に反対の人たちも沢山いたから、確かにあの頃は色々な声があった思います。

だけど私はあの日のあのひと言に、なにわ男子の子たちは、大好きなアイドルと楽しい時間を過ごすためにオタクがやっと手に入れたその日1日の1分1秒の貴重さを十分理解した上で、最大限の敬意をはらえるとても素敵な子たちなんだなぁ〜、こういう子たちに絶対成功して欲しいなと応援する気持ちができたものです。。。

 

だからデビューしてからは円盤は必ず買うようにしたり、タイミングが合えばバラエティも見たりひっそり応援を続けています。

 

 

 

2018→19のカウコンの前座も見ていました。

なにわ男子で東京ドームに立っている姿を見せてもらって、なんとも言えない親心のような嬉しい気持ちになっていました。

 

 

そんなこんなで実はもう、京セラも東京ドームも立ってるなにわ男子を見てるんですけども、でもあの頃から大きく成長していろんな経験値をもったなにわ男子が、自分たちがメインで演出していくコンサートを、大切なファンの子を引き連れて、自分らの実力でドームという大きな目標をひとつ達成している姿を目に焼き付けたいと思います。感慨深い。

大倉くんの教えてきたことや見せてきたものはどのように後輩たちに受け継がれていくのか、というところがとても楽しみです。

 

ひとまず、おめでとうございます!!

 

わたしはなにふぁむである従兄弟の子どもを連れて参加しますねぇ。

心からたのしみだな〜♪♪

 

Zessei〜大倉編集長爆誕〜

大倉編集長…へ、編集長?!

なにそれ御曹司アイドル社長プロデューサーだけじゃなくて?

 

てなわけで、

編集長としてのお仕事おめでとうーーーーーー!!

なんだかずっと忙しそうにしてたお仕事、これだったかな?ようやく外に出せたかな?

 

おめでとうございます!ひとまずおつかれさまです!

 

情報を見ていちばんにきた気持ちは、

『あー、風磨くんとのお仕事まだ公開されてないのこれだったかー!!』でした笑

 

詳しく読むと、大倉くんがひとつ信念を持って動かしたものであること、初めてJ-pop Legacyのお仕事で外向けに動いたものがこれなんだなと思うと、本当に心からすごいなぁって尊敬が増したし、「胸を張って応援できる」姿でいてくれることになんともいえない気持ちになった次第です。感慨深い…

 

別に頑張ってた姿が直接目に見えてたわけじゃないし、わたしは何にも分かってないとは思うけど、それでもなんだか「書き物」に苦戦してるらしいにおいはしてたり感じとるものはあったからこそ、あの会社としての初めて提供してくれるお仕事に、まさか編集長として、というのはかなり喜びがあります。

 

大倉くんの言葉のニュアンスから、オタクがありとあらゆる現物保管をする行為すらもアイドルの伝統・文化のひとつと捉えてくれていることが感じ取れて、アイドル・大倉忠義のオタクとして数多の雑誌を現物保管している身としては嬉しく思うばかりです。大切にしてきてよかった。

 

こちらもより一層、大倉くんのオタクとして、大倉くんに向けて清く正しく推していかねばならない…

転載行為やSNSでの配布行為はどう考えても大倉くんの利益を害するものなので、当然ですが丁寧に注意なんてしません。ただ黙々と通報していきます。必殺仕事人かのように(イメージは松兄)( ̄▽ ̄)

 

きっと大倉くんのことだから、西の後輩だけじゃなくていろんな人が力を貸してくれるんだろうなと思います。それが大倉くんの人柄だと思うし…そういう側面を見てもきっとまた好きになっちゃうんだろうなあ…

大倉くんは誠実で義理堅くて責任感も強いから、そういう優しい人に囲まれれば囲まれるほど、もっと自分が頑張ろうとしてしまうかもしれないけど、無理しないで健康第一でいてください。無理しなきゃいけない時のために健康でいてくださいねえ。

 

 

てか、編集長のページができたりするのかな…大倉くんと誰かの対談から健康情報、妄想短編小説まで…煮詰まったら編集長の1週間ごはんのコーナーでもいいよ笑

 

 

そんな感じで、一晩経てわりと落ち着いてるし私が全肯定オタクのように見えるかも知らんけど、一応ちゃんと後輩さんには"裏切んなよ?ちゃんとしろよ?"っていう厳しい気持ちをそれなりに抱いてるしオタクたちには自分らの理想通りじゃないからって文句言うなよ?などと色々過去の事例を思い出してはもう悪態つきたくなってるし、あとなんせ内心めちゃくちゃ寂しいですからねw

大倉くんのプロデュース業とかは全面的に応援してるし本当に心の底からおめでとうとかすごいなぁとかさすがだなぁ…というのがあるのは絶対本心で、全く嘘じゃないけど、このなんとも言えない両立し得ない気持ちが存在する苦しさ。大倉担にしか見えない景色があるはずなのに見ようとしてもまだ見えない、わたしはまだ雲の中ですね。みんな耐えてて偉すぎるなー、頑張らなきゃ。

とりあえず嘘でいいから普通に、なんか、、キザなセリフとかもらっていいですか(笑)間に受けないんで、ほんと、トキメキたいだけでぇ、、、ご検討いただきたく存じます。よろしくお願いします。

 

 

 

ま、それはいいとして、オタクは勝手に自分の気持ち処理するんで、無視して気にしなくていいから、大倉くんは大倉くんの進むべきと思う方向に進んでくださいよね、遅れてでもついていくので必ず。なるべく時差のないように努力します。だから、いい未来作ってよね☺️

力が必要なら貸しますので教えてくださいね〜。がんばろうね大倉くん☺️

 

ずーっと大事な人!!!

もう十分すぎるくらい自慢の存在です♡